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April 20, 2006

経過の診断(骨折日記06/04/19)

昨日は病院へ行き経過の診断。
ギプスを外してから一週間ぶりにレントゲンを撮って骨の様子を見る。

治り具合は良好。
今までは、
「転びでもして足をひねったら、着いたばかりの骨がすぐにまた折れてしまう」
という状態だったが、今は、
「転びでもしてひどく足をひねったら、着いたばかりの骨がまた折れてしまう」
という程度には治って来ているようだ。

という状況なので、残念ながら松葉杖はまだ継続。
一応、目安としてGWに入るまでということに。

その他、サポーターで患部を保護するのも当面継続。
また、重い物を持つ、走る、飛ぶなどもしばらく厳禁。
転び易いので、雨等で足下が悪い時は外出は控えるというもの変わらず。

要は生活に関するところでは、全体的に楽にはなっているけど特に変化無し。
足が浮腫み易く、痛むのもしばらくは仕方が無いので我慢。

まぁすぐに治るはずも無いので、慌てず、気長に治して行くしか無いと言う事だろう。

09:37 AM [骨折日記] | 固定リンク

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